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駆け出しワーママerikaの記録

ガツガツ系会社員erikaのワーママな日常。

貧乏暇なし、シッター手配できず詰んだ。

もっとシッター文化が根付いてくれればよいのに。

 

 

 

念のため休ませようかと思って手配連絡したらまったくのアウト!でした。ま、じ、で。当日手配はアウトを経験してましたが、前日も空きなしってのは初でした。舐めてました、、、みんな体調くずすんだね。。今。。。

 

なんかこういうの考えちゃうなぁ。

シッターさんってもっと職業として認知されて資格としてもっと定義して?保育士さんとかみたいに?一般的なものになればいいのにね、と強く思います。

 

働く人が増えればどうしてもおろそかになる部分や誰かに助けてほしいこととかって増えてきて当然だとわたしは考えていて。。。近くに実家とかがあればいいのかもしれないけれどそんな昭和に戻れみたいなのは簡単なことではないし、サポート得られたらラッキー!くらいのものよ。

距離とか置いといても、うちは年齢や状況的には親の面倒もみないとな感じなので面倒みる対象に面倒みてもらうのは天地ひっくり返るほどに無理 笑

 

シッターって結構しっかり動くと時給も高いし、きっちり定期で契約結べたら安定した収入にもなる。もっと職業としてひらかれていくといいなぁ。

求めてる人はきっとたくさんいて、探したけれど空いてないってサービスが2つ。こんなにニーズあるよ…!だれかもっと参入して…!そして女子大生とかそういうのでなくて職業としてちゃんと確立させて…!仕組みをちゃんと作って…!(他力本願

 

すべての家庭で必要だとかはいわないのだけど、少なくとも我が家においては公立園だけじゃなりなくて保育サービスのたすけを借りてチームで毎日をきりもりしてるような感覚です。費用の発生してる企業と顧客の関係性だけど、それだけじゃなく感じてます。勝手に。感謝してます。なくてはならないものです。

 

共働きの家庭で、何かを変えたり諦めたり、そんな風にしてませんか。本当にこれでいいのかなって思ったりしませんか。

 

もちろん費用は高いし、短期的には大赤字。しかし失ったキャリアと見込生涯年収はほんとに手放していいものかしら?それは遠い目でみて家族のために最適かしら?という問。我が家はNO、諦めるな、稼げるだけ稼ごう。夫が富豪とかだったら違ったでしょうが、そんなわけもなく(笑)過去の実績踏まえた諸事情により、夫が仕事やめたり、できなくなる可能性が多分にあることを考えてわたしの働き口と品質は死守しなくちゃいけないものでした。

世知辛い。わたしの降格減給も決まっているし。気持ち追いついてないし、こうやって仕事に穴を開けてまわりの視線は一層厳しい状況だけど奮起しなくては。

 

大事をとって休ませるつもりが、急遽元気になって登園させように変更。朝、息子が元気に起きてきますように。祈る。

家でおっとり愛していけるタイプの母でなくてごめんよ、うちにはとーちゃんみたいなかーちゃんがいると思っておくれ。はしりまわったり、一緒にあそんだり、遊び方もとーちゃんスタイルでいくので数年後を楽しみにしておいてね。

 

とりとめもないどーしょうもない夜中の乱文にお付き合いいただきありがとうございました。

 

やっと、寝たよ!

おやすみなさい。