駆け出しワーママerikaの記録

ガツガツ系会社員erikaのワーママな日常。

71日 小児科で風邪薬を処方される

おちびさんの鼻水と肌荒れがひどく、小児科へいったところ、典型的な鼻風邪と診断されました。熱もなく機嫌も悪くないが、なにより寝苦しい、授乳で行きがくるしくのみが悪くなる、とのこと。

なるほど、だから縦抱きを要求することがおおかったのね、息が楽だから。
 
粉薬だったので少量の水で溶き、哺乳瓶の乳首にたらし、口に持っていって吸ってもらう。乳首万能です。
 
これ、完母の方はというか、哺乳瓶乳首受け付けないお子さんにはやり方が違って、もっと水を減らしてだんごをつくって上顎に塗りつけ、母乳をのませて流し込む、という手段をとると看護師さんに教わりました。
 
なんだそれ、ハードすぎる。混合でやっててよかったと思う瞬間でした。
 
さて、1日3回の処方とはいえ、食事は存在しないから4時間以上間をあけて、1日3回ならそれでよし、ということなのでやってみました。
 
○21時 保育園から帰宅しあれこれして寝る前
○深夜2時か3時 授乳におきたついでに
○8時半 保育園に行く前に
 
処方されたのは
5日分。
 
これで鼻水と鼻水がのどにおちてきておきる痰、せきがなおりますように。
 
なお、小児科医いわく、
免疫があるから大丈夫、というのは免疫がはたらくレベルのおおきな病についてだけとのこと。なんでもないはやりけいの風邪や胃腸炎なんかはかかる。かからないとかはまやかしだそうです。
もちろんおうちでずーっといる赤ちゃんはかかりにくいでしょうが、保育園にいってる赤ちゃんは早くから色んなものに触れますからね。
親の都合で申し訳ないのだけど、その分おちびさんのためになんでも頑張るからね。そしてたくさん遊ぼうね。